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日 時 平成24年6月4日(月) 17:00集合 |
| 会 場 鶯宿温泉「寿広園」 岩手郡雫石町鶯宿10-21 |
| 電話 019-695-2465 |
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次 第 |
| 1. 開 会 |
司会・進行 坂本 義邦(C) |
| 2. 黙 祷 全員起立 |
他界された恩師、日野岳先生、遠藤先生と同期生の43名のご冥福を祈り |
| 3. 開会挨拶 |
幹事代表 田沼 斉(A) |
| 4. 恩師ご挨拶 |
足澤 至 先生 |
| 5. 乾 杯 |
横浜から出席の八重樫榮(A) 習志野から出席の田鎖 朝夫(C) |
| 6. 全員自己紹介 |
1分スピーチ(クラス・名前・近況か趣味など一言を) |
| 7. 雫石の歌と踊り |
中川 愛子社中の余興 |
| 8. 協議事項 |
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| 9. 歓 談 |
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| 10.校歌斉唱 全員起立 |
指揮 館澤 直行 応援団長 |
| 11.お開き |
幹事 五日市 荘(B) |
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足澤先生を中心に「喜寿」は未だ未だと思っている |
| 参加者の集合記念写真 |
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<拡大写真> |
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| 乾杯前は学生時代の授業と同様に全員紳士的態度です |
1回目の乾杯は横浜から出席の
八重樫榮君の音頭で |
2回目の乾杯は習志野から出席
の田鎖朝夫君の音頭で |
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お酒が入って座は賑やか 「足澤先生のように私もいつ迄も
青年でいたい」と先生からの秘訣を聞き出す高橋孝司君 |
郷土の民謡と踊りあり |
幽霊の練習か? |
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| 幽霊でなく真面目に日本舞踊? |
第二応援歌をリードする
足澤先生 |
若き青春時代を思い出し校歌斉唱 |
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← 元岩手経済研究所専務の
古川君、元盛岡中央公民館
館長の川村君、松戸からの
藤館君3人は熱心に歌い、2度も
叙勲した田沼君達3人
声を出せ!!
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<拡大写真>
| 校歌斉唱は館澤直行元応援団長の指揮で、第一応援歌、第二応援歌、ラクビー応援歌そして最後に校歌を |
| 声高らかに斉唱した。 |
すっかり学生時代にタイムスリップし、3時間の飲み放題の宴会は、飲み、食べ、話すことも夢中になり |
| 楽しい時間はアッと云う間に過ぎた。 |
中締めは幹事の五日市荘君が「足澤先生と同期生の健康とご活躍、母校の益々のご発展を祈願し |
| 三本で締めた。 |
二次会は場所を替えて、後期高齢者の身をすっかり忘れ、夜の更けるまでエネルギーを燃やし続けました。 |
| 新7回生の絆はこのようにして益々強まった同期会となりました。 |
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