佐藤忠男氏(新12回生 東京石桜同窓会所属)が経営する会社を、75歳の誕生日を期に |
| 事業の第一線から身を引き後継者に事業の継承を行うこととなり、この時に際し |
| 今日まで育てて頂いた故郷に対し又母校に対して何のご恩返しもせずに今日まで来て |
| しまいましたので、ささやかでは御座いますが、この度の寄付をと考えた次第です。 |
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| それには先ず現在、石桜同窓会が母校に対して色々な振興策に大変ご尽力されているので |
| 私も同窓会への寄付をして同窓会が中心となり学校との話し合いの基に色々とご支援ご |
| 協力することが正しい方向性であろうと考え、同窓会への寄付をした次第であります旨の |
| 挨拶がありました。 |
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